思想

日本の思想

「無」の思想 日本最初の荘子の受容

ジョン・レノンと荘子 Imagine Nowhere

言葉と沈黙の余韻 仏教、荘子の言語観と和歌・俳句 1/3

言葉と沈黙の余韻 仏教、荘子の言語観と和歌・俳句 2/3

言葉と沈黙の余韻 仏教、荘子の言語観と和歌・俳句 3/3

智力 — 福沢諭吉『文明論の概略』の一節から

丸山真男 「思想のあり方について」 — 『日本の思想』を読み解く 2/2 現在進行中の世界の姿

井筒俊彦 「気づく」から哲学と詩へ 

学ぶこと 考えること 井筒俊彦「語学開眼」

井筒俊彦 温故知新

井筒俊彦を知る NHK BSスペシャル「イスラムに愛された日本人 知の巨人・井筒俊彦」

西欧の思想

現実の他に何があるのか? プラトンのイデア アリストテレスの形相 

プラトン 美を愛する者 L’Amoureux du Beau chez Platon 

雌猫アカの世界 神秘主義について その1

死と再生の神話 神秘主義について その2

ディオニュソスとアプロディーテ 神秘主義について その3

真理に達する道は一つではない — シンマクスによる多様性と寛容の勧め

思い出を生きる 過去と現在の同時性 キルケゴールのイエス・キリスト像に倣って

「数」が見えなくするもの  ベルクソン『時間と自由』 Henri Bergson Essai sur les données immédiates de la conscience

サルトル 『言葉』 Sartre Les Mots 事物と概念 実存主義の基礎

歴史と個人の物語 クロード・レヴィ=ストロース 『野生の思考』 Claude Lévi-Strauss La Pensée sauvage 1/2

個人の歴史的体験を「語り継ぐ」の意義 クロード・レヴィ=ストロース 『野生の思考』 Claude Lévi-Strauss La Pensée sauvage 2/2

マルクス・ガブリエル 「新実存主義」 われわれはある人格になりたいと望み、またそう望むことでその人格へと変わっていく 

文化

能ある鷹は爪を隠す — 文化の違いを楽しむ

人間の本質は変わらない 小林秀雄のランボー論と本居宣長論を例にして

宗教は平和をもたらすのか

井筒俊彦 東洋と西洋 対比から調和へ

自由と真実 liberté et vérité

音楽と身体の共鳴 

言葉の誤解や行き違い

日本語 — 関係を測る言葉、関係を結ぶ言葉

ドガ 「14歳の小さな踊り子」 知る楽しみ 1/2

小林秀雄 「実朝」 知る楽しみ 2/2

AI

AIと倫理

考える力と書くこと ChatGPTと人間の思考 1/2

考える力と書くこと 2/2 AIで代用できない「この私」の思考

AI自身によるAIのハルシネーション訂正法と人間の思考力向上法

AIを活用して「考える力」を育てる  —— 対話する技術

AI翻訳の活用法 Wikipediaの記事の翻訳

ChatGPTの翻訳力 

ChatGPTを賢くする

視点を変える — 疑う

判断力を養うために — 先入観と早呑込みの危険性を意識する

愚か者だけが、確信し、決めてかかる(モンテーニュ)

「疑う」ことの難しさ

短期的な視点の罠 — ドル円と物価高

違う角度から見た世界地図

数字を読む コロナによる死者数 出生者数

漢字の書き順 事実に基づく思考法

命の線引き  妊娠中絶 安楽死 ベジタリアン エコロジー etc.

アイデンティティの捉え方がもたらす社会問題

日本人の幸福感 Sentiment du bonheur chez les Japonais

自分を振り返る

自分の顔はどんな顔?

やる気はあるけれど、最初の一歩を踏み出せない

トラウマ 人はなぜ思い出したくないことを思い出すのか?